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じんぴーの戦じゃんブログ

主に戦国じゃんぶるについて。

陣形考察

えっと、7月戦の記事よりも先に陣形考察の方の記事を書きたいと思います。

陣形作るときにどんなこと考えればいいのかな~ってことを紹介できればと思います。

 

まずは先月戦の画像をば

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こんな感じです。

待機兵18、その他が12です。

陣形を組むときに、自分は守備兵の数だけ決めてから、1列目から、虚報を並べるとこから組み始めます。自分は1列目の真ん中に虚報を並べていますが武将と虚報を混ぜながらおいている軍もありますね、そこは虚報、武将の鉄見を見ながら、鉄見兵を外側にすればいいともいます。

あとは端に2体、待機砲を置く、ここの待機砲が釣り相手の一番大きなプレッシャーになると思います。

 

次に2列目、3列目、ここがいろんな軍で違ってくるところかなーと思います。

自分はいつもひらぺったくなってしまいますね~。

ここに守迎兵に号令が届くように武将を配置して、弓なり槍なりを自分のしたい形にするようにおけばいいと思います。

 

4列目以降の待機兵は釣りの、対餌用に待機騎馬、待機遠射となるかなと思います。

画像では待機騎馬を2列目にして武将で蓋をしようとしましたが、不発に終わってしまいました。 

待機騎馬って難しい。。

 

最後に守迎兵、作戦鉄砲はここで3体以上は必要になってくるのかな~と思います。

狙撃がいる軍団は待機ではなく、守備、迎撃で運用しましょう。

 

鉄砲が守備、迎撃の両方に1体ずつ以上いるように、(自分は守備2、迎撃2)

ほかの迎撃兵は作戦忍者くらいにして、槍や遠射等は守備がいいと思います。

迎撃だと号令の範囲から外れやすくなるのと、飛び出してくるので、餌忍に躱されてしまうので市日がいいかと思います。

守迎兵は動くので配置にはあんまりこだわらずに柵内に均等に配置すればいいともいます。

 

あとは月ごとに陣形を変えること、その月に負けた軍は演習をしていると思うのでせっかくの工夫も見破られてしまうので、少なくても2か月連続での陣形使用は避けた方がいいと思います。

 

何か陣形でこんなことやってみたい!っていうのがあれば、ここのことにとらわれなくてもいいので、参考程度にしてください。